続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

レビュー

文体診断(ロゴーン)を使ってみた。

(via ロゴーン)はてなブックマークで話題だった。ロゴーンをやってみました。 文章は、このダイアリーから適当にコピペ。結果、 一致指数ベスト3 名前 一致指数 リンク 1紀田順一郎 73Wikipedia:紀田順一郎 2井上ひさし72.3Wikipedia:井上ひさし 3小田実71.…

コナミの本気を見た。

ファーストプレイ終了。愛花からリンコに浮気したので、100日過ぎてタイムオーバーでした。 本当のゲームである恋人後はまだやってないですが、面白いのは断言できます。 ただしプレイヤーを選びますがゲームは二部構成になっています。 第一部は、普通の恋…

プログラマの数学 まとめ

読みやすいように各章のまとめへのリンクを載せます。 第1章 0(ゼロ)の物語 第2章 論理 第3章 剰余 第4章 -- まとめなし 第5章 順列・組み合わせ 第6章 再帰 第7章 指数的な爆発 第8章 計算不可能な問題 第9章 プログラマの数学とは 以上

「プログラマの数学 第9章 プログラマの数学とは」まとめ

第9章は、第1章〜第8章を振り返って、ポイントをまとめたものです。 まとめは本文を見てもらえばいいので、肝となる部分だけ書いておきます。「プログラマの数学」は問題を数学的に見ることで、シンプルな解決法を見つけられるということを書いています。第1…

「プログラマの数学 第8章 計算不可能な問題」まとめ

第8章はコンピュータ、もっと広げて数学を使って解けない問題があることを学びます。 これらのことを計算可能性と呼びます。まずは、前提となるカウンタブルについてのまとめ 計算可能性を証明するには、背理法を使うことが必要である。背理法とは、Aが成り…

「プログラマの数学 7章 指数的な爆発」まとめ

「プログラマの数学 7章 指数的な爆発」のまとめです。 7章は「指数的な爆発」がテーマ。問題が現実の時間内に解けるかどうかを扱います。まずは「指数的な爆発」について 問題の中には、数が1つ増えることに調べる数が途轍も増えていく問題がある。こういっ…

「プログラマの数学 第7章 指数的な爆発」のまとめ

「プログラマの数学 第6章 再帰」のまとめ

「プログラマの数学 第6章 再帰」のまとめです。 第6章は、プログラマの基本教養「再帰」についてです以下、まとめ 再帰とは、レベルnの問題をレベルn-1の問題を解決することで解決する方法である 再帰ができる問題は次の特徴がある。 問題がパラメータnをつ…

「プログラマの数学 第5章 順列・組み合わせ」まとめ

プログラマの数学、5章 順列・組み合わせを読んだのでまとめ5章は、場合の数を数える方法についてです。まずは数え方の基本から入り、順列・組み合わせについて学びます。 まずは数え方の基本 場合の数を数えるとは、場合を数と対応付けてグループに分けるこ…

プログラマの数学 2章(論理) まとめ

続けて2章のまとめ。 2章は論理についての話です。プログラムが論理に基づいて作られる以上、抑えておくべき要素です。2章のポイントは以下のとおり プログラミングは論理の塊、プログラマーは論理を扱う能力が必要 論理では、「網羅的で排他的な分割」がき…

プログラマの数学 1章(ゼロの物語) まとめ

「プログラマの数学(ASIN:4797329734)」の読書開始。 横浜へなちょこに参加するので、その予習です。第1章は“ゼロの物語” 第1章ではアラビア数字・ローマ数字といった数の書き方を端緒にゼロの役割について書いています。 これをもとに、ルールを作ることの…

大人は読んじゃいけません

だって、物欲刺激されまくりだから 歴代VAIO U、そしてtype Uの開発リーダーを務めたソニーの安形顕一氏は「持ち歩くための究極的に小さなWindowsマシンを、可能な限り求めやすい価格で提供したかった」と話した。実売価格で税込み約17万円、それでいて従来…