続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

自分はメモを取る派

(via メモを取らないとか - 眠る開発屋blog 経由 メモを取ったほうが良いのか - ひがやすを blog)

メモを取ることで、満足しちゃうんだよね。頭を使わなくなる。だから、相手の話を聞くときには、その話に集中し、メモなんか取らないほうが良い。

メモを取ることで、脳を「考えること」に使うってのは、自分にとっては違う気がする。議事録を提出するために、メモを取ったこともあるけど、メモする以外、何も考えられなかったもの。

自分はメモを取る派、このBlogでの記事も自分用のメモです。

大事なのは、メモを取るかどうかではなく。そのときの話を理解し、後で役立たせられるか。
要点を覚えておいておけるならメモはいらないし、そうでなければメモは必要。

メモの取り方で心がけているのは

・話の中で自分が忘れてはいけない要点をメモする
・すべてを書くのではなく、思い出すきっかけとなる言葉をメモする
・話が終わって自分の席に戻ったらメモを見返して、記憶を焼き付ける

ですね。なかなか、うまくはいきませんが。