続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

宇宙開発の技術で、テニスロボット

(via WBS)
アストロリサーチという会社が開発したのがラケットを振る方式のテニスロボット。
いままでのものと違い、実際にラケットを使ってくれるのでタイミングがとりやすいのが特徴です。

コレを実現させたのが人工衛星に使われていた姿勢制御などの技術。球をいかにラケットの中心に当てるかに使われています。
あとはコストの問題があると思うのですが、面白い応用がでてきたものですね。