続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

父子消費が増えてきた

(via WBS)
今までの親子の買い物というと母と子が主流でした。
しかし、近頃では父と子という組み合わせが増えてきています。これが父子消費です。

父子消費のポイントはモノではなくコト。つまり、体験やサービスがメインだということです。

三井ホームではリビングで父と子の会話ができる空間をつくるという空間共有をコンセプトにして
家を売っています。
また、おもちゃ屋の博品館では親子で楽しめるボードゲームが売れています。

ビジネス誌専門だったプレジデントでもプレジデントファミリーが好評で月刊化もあるということ。
これは注目すべきトレンドですね。