続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

バッティングセンターを作った男

(via WBS)
その昔、バッティングセンターが不振になったことがありました。
人気の急上昇で粗悪なピッチングマシーンやボールによりデッドボールが続出。
また、実戦では使えないという風評がそれを呼んだのです。

そこでストレートとカーブを投げ分けるピッチングマシーンを開発。それで客を呼び込みました。
この会社キンキクレスコはいまでもピッチングマシーンの開発を続けています。

こういった地道なモノづくりが日本の技術を支えているんですね。