続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

個人で映画をつくる時代

(via WBS)
デジハリの広告に出た竹内健吾。個人でCG映画を使って有名になりました。
これをバックアップしてるのが、コミックスウェーブ。個人のWebサイトを使うことで広告費をまったくかけずに映画を宣伝しています。
ほかにもシグロというドキュメンタリー映画製作会社はブロードバンドビジネスタワーを使用してコンテンツを配信しています。
インターネットという新たなコンテンツプロバイダーが出てきたおかげで、新たなクリエイターが出てくる舞台ができたみたいです。