続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

システム開発の理想形か

(via はぶろぐ 経由 NikkeiBP -SMB+IT)

近代ホームの基幹業務システムは、社内に情報管理室を置き、社員3人が専業で開発。パッケージソフトを使わず、管理工学研究所のデータベースソフト「桐」で、前回紹介した工程管理、原価管理のみならず、顧客管理から、人事管理、社員のスケジュール管理まですべてをこなす。

自分たちの仕事だから自社で全部開発。
それだけの人材がいたということだし、育てたということでしょうね。
ここまでできると受託開発するほうは何をすべきかということを考えないといけないです。