続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

読んでおこう

(via ほその日記 経由 閃きの起し方)

創造工学研究所所長の中山正和先生の『閃きの理論』を紹介します。彼の唱える理論は中々ユニークで、僕は十代の頃に彼のファンになって以来、彼の著書を十数冊近く読んできました。彼は人間の仕組みを図式化し、人間が閃きを得て新しいものを創造するまでの頭の働き方を分かり易く説明し、更に創造性を高める為の技法までをも研究されています。

やっぱ閃きって重要だよね、
ということで読んで損はないページなんですが、これって「アイデアの作り方(ISBN:4484881047)」と同じ気が。