続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

JUnitではメッセージが最初なんですね。

(via それゆけ西表島 経由 t-wadaの日記

第一弾のTDDer養成ギブスは、私たちが一番頻繁に使っているものから行こうと思います。名づけて「assertion message first促進ギブス」です。

JUnitのassertEqualsメソッドには、引数が3つあるものと2つのものがあり、引数3つのassertEqualsメソッドの第一引数がアサーションメッセージです

普段僕が使っているPHPUnitではアサーションメッセージは省略可能なオプショナルパラメータです。
今使っているvbaunitでは第2パラメータで必須項目。
JUnitでの第1引数は意外というか、勘違いしそうです。

元記事のようにアサーションメッセージは書くべきです。もちろん