続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

アメリカらしいといえばアメリカらしい

マサチューセッツ工科大学(MIT)でも、 ほかの大学と同様に、コンピュータ科学関連の学部に在籍する学生の数が減少している。このような状況を鑑み、米国は将来も技術界のリーダーであり続けられるのかを疑問視する声が上がっている。

 今秋、MITの電気工学/コンピュータ学科(Department of Electrical Engineering and Computer Science:EECS)に入学する学部生は200名を下回る。昨年の入学者数は約240名、3年前には385名だった。

ITはアメリカでは流行おくれということなんでしょう。
たしかにIT関係は伸びなくなるでしょうがリーダーから落ちるかどうかは微妙なところ。
代わりにバイオにいっていたりとか、プロジェクトマネジメント関係のような上流系にいってたりしてるかも知れないし。