続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

うらやましい

学校にもよるに違いないが、アメリカの博士課程の良いところはそのクオリティの高さもさることながら、まずお金がほとんどかからないことだ。足掛け6年の滞米期間中、私は学校に学費を1セントも納めていない。ごくわずかな学生健康保険料だけだったと思う。月々のコンピュータ使用料も免除だった。学費よりも、5年間で支払った学食でのドーナツ代の方がはるかに多い。


博士課程は学費も免除

 「でもそれは奨学金だろう。だれもがそんなうまい話にありつけるわけじゃない」といわれるかもしれないが、実は博士課程の学生は入学から卒業まで全員学費免除(tuition waiver)だった。

5つの強みに学習欲がある僕にとって、快適な学習生活は憧れです。
意欲とポテンシャルといわれると…、自信ないですけど。