続 atsushifxの七転八倒

ウツ、発達障害の闘病記とIT関係のつれずれを書いていきます

それってつまり



行政の基幹系システム商談をサムスンSDSが韓国企業として初受注した。国内大手4社に打ち勝ったその提案の強みは価格ではない。 短納期、ソースコード開示という難題の克服にあった。 (文中敬称略)

 日本の社会制度を色濃く映す行政システムは、経験が豊富な国内ソリューションプロバイダの独壇場だ〓。そんな業界の常識を大きく揺さぶる商談が2003年11月末に成約した。震源地となったのは佐賀市。同市が入札に掛けた基幹系システムの再構築案件を、韓国サムスンSDSが落札したのだ。




韓国勢が凄いんじゃなくて、日本側がふがいないだけ

ようするに今までの日本式は品質が悪いんです。

それを経験とかなぁなぁで流してきたから、このようなニュースになる。

当然の結果です。